[6月13日]龍馬が灯した星空 〜坂本龍馬最後の夜〜|星の専門店星あそび

星あそびの中でもっとも涙を誘ったと
言っていただく
『忠臣蔵 赤穂浪士が見あげた星空』
お客様より暖かい再演の
リクエストをちょうだいして
\\ 歴史と星空シリーズが今年も帰ってきます //
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歴史上の偉人たちが見あげたであろう
星空を追いかけてきたシリーズ
赤穂浪士、織田信長と明智光秀、
クレオパトラ、などなど
奇しくもラストシーンと星空の関係はどれも
涙を誘うものばかりでした
今年も歴史と星空の幕が上がります。

今回の舞台は、幕末の京都・近江屋
主役は、坂本龍馬
激動の江戸時代末期において
数々の偉業を成し遂げた
日本史上において
絶大な人気を誇る人物
龍馬の残したエピソードは今を生きる私たちに
勇気や感動、たまに笑いを与えるものばかり
龍の如く駿馬の如く、わずか33歳の生涯の中には
「大切な母や姉との絆」「竹馬の友との成長」
「愛するおりょうとの出会いと別れ」
「龍馬に惚れた女性たちとの愛憎」
どの局面も、名シーンばかり、見せ場の数々。

そして、訪れる
慶応三年十一月十五日
冬の京都・近江屋の二階
「軍鶏(しゃも)鍋が食べたい」
晩餐を待つ間、
何者かによって襲われ最期を迎える。
その刹那、空を見あげていたら。
どんな空だったのか。
どんな星々が龍馬の最期を看取ったのか。
その最期をひもとくと見えてくる
星空との不思議な交わり。
ただ側にいた人を大切に想う
ひとりの男だったのかもしれない。

歴史書や小説、ドラマや映画までもを手がかりに
坂本龍馬の最期を星空の視点から考察する
史実と虚構が入り混じったひととき。
歴史の教員免許をもつ、
まーしーが「坂本龍馬の生涯」と
星空の世界へ、
たのしく・わかりやすく誘います。

梅雨でもたのしい星あそびの、星かたり。
週末の夜は、
心をタイムスリップさせませんか?
※室内開催ですので、全天候型プログラムです☆
| 日時 | 2026年 6月13日(土) 19:00 開演 約60分間 18:45〜18:55までにお集まりください。 |
| 開催場所 | 那覇市緑化センター(新都心公園内) |
| 申し込み方法 | 事前予約制 下記申込みフォーム or 直接メールのみ |
| 料金 (税込) | 大人( 13歳以上) 1,400円 小人( 4歳~12歳)1,200円 幼児( 3歳以下) 無料 <料金に含まれるもの> 星のソムリエ®️による星空のお話、施設入場料、保険 ※支払いは当日徴収とします(現金支払いのみ、クレジットカード不可) ※取消料などは掛かりません。 |
MAP
那覇市緑化センター(新都心公園内)
〒900-0006
沖縄県那覇市おもろまち3丁目2−1
【駐車場】
最初の60分無料、1時間以降3時間まで 100円/60分

